2007-05-20

晴海・越中島・清澄 その4 -建造物-

その4は建物編です。
といってもほとんど橋ですけど。


橋の下1


橋の下2


読売新聞のシンメトリーな建物


春ですが・・・
これを撮影したのはまだ春でしたがなんとなく初夏のような、さわやかさが出てると思います。


さらに橋の下
水面からの反射がスポットライトのようでした。

2007-05-06

晴海・越中島・清澄 その3 -建造物-

晴海・越中島・清澄 その3 -建造物-です。
写真はもちろんK10D.


SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC
川を渡る配管用の橋。手前にはうっすらと写っているように格子があり、中へはいることはできませんが、もし子供だったら入っていって遊んでみたいと思ったことでしょう。


SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC
新しいビルを建築するのでしょうか?クレーンが3大並んでたっていました。


SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC
水門の階段。ちょっと黄色を派手目にしてます。


SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC
上の写真とは別の水門。何ともいえない重厚感というか「ドック」といった感じのデザインが好きです。

2007-05-04

晴海・越中島・清澄 その -水面-

Pentaxのカメラの特徴の一つが水面の表現がきれいなんじゃないかと勝手に思っています。
2回目はその水面特集。水面が風の影響を受けて作り出す模様や、橋やビルが映りこんでとてもきれいです。
写真はすべてK10D


SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC
青空が映りこんできれいなブルーのグラデーションが美しい。


SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC
水面の上にあるのは橋です。橋の下の赤い部分が映りこんでいます。


SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC
同じ橋の橋脚。3本ならんだリズム感に惹かれました。


SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC
何かの目印だと思われるポール。赤い色が印象的です。水面がちょっとゼリーのような質感。


SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC
グリーンとブルーのグラデーション。


SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC
これも橋が映りこんでいます。模様が野生動物を連想させる?

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