2011-06-30

スーパーゴールデンバルーンラミレジィ

スーパーゴールデンバルーンラミレジィ
ちょっと前になりますが、90P水槽の方に、スーパーゴールデンバルーンラミレジィを一匹入れました。前から気になっていたのですが、一度死なせてしまっていたので再度飼うのは躊躇していたのですがやはり綺麗ですね。誘惑には勝てませんでした。もっと飼い込んでいけば、背びれがライアーテールになってさらに綺麗になりますね。
バルーンラミレジィはブラインシュリンプを食べてくれないのがちょっと悩みどころです。目の前にたくさん泳いでいるのに、見えないのでしょうかね。ときどき、ぱくついていることはありますが、殆どスルーな感じです。食べてくれればさらに色が上がりそうが気なします。

2011-06-11

羽田空港国際線ターミナル その2

羽田空港国際線ターミナルのつづきです。その1はこちら
PENTAX K-7・SIGMA 10-20mm F4-5.6 EX DC・Aperture 3
PENTAX K-7・SIGMA 50-150mm F2.8 APO EX DC HSM・Aperture 3

PENTAX K-7・SIGMA 10-20mm F4-5.6 EX DC・Aperture 3
PENTAX K-7・FA31mm F1.8AL Limited・Aperture 3

2011-06-07

グリーンドワーフシクリッドその2

グリーンドワーフシクリッド
グリーンドワーフシクリッドのオス?
購入時よりは少し色が出てきた感じです。水槽の環境も落ち着いて、石にコケが尽きつつあるので、そろそろ仲良くなってもらいたいのですが相変わらずオス?が追い掛け回してあまり仲は良くないようです。

その1はこちら

2011-06-06

インディアンパイプフィッシュ

インディアンパイプフィッシュ

別名インディアングリーンパイプフィッシュとも呼ばれるこの魚。タツノオトシゴの仲間らしいです。細長い体がおもしいろいのと、タツノオトシゴらしい愛らしい顔が特長です。
ただ、この魚を飼うにはちょっと問題があって、生きた餌しか食べないのです。生き餌というとイトメを真っ先に考えますが、実際には口が細いのでイトメよりブラインシュリンプになります。ブラインシュリンプはアピスト系の魚にも最適らしいですが、塩水をぶくぶく24時間以上いないといけないので敬遠していました。しかし生き餌しか食べてくれないのでは仕方ありません、我が家でもブラインシュリンプをわかすことにしました。
エアーポンプは静かさに定評のある水心にし、計量カップに400ccの塩水を作ってキャビネットのなかでぶくぶくさせています。キャビネットの中に入れればねる時も気になりません。
ここのところ涼しくて、24時間では孵化しなかったり孵化しても孵化率が悪かったりといろいろ大変ですが、おいしそう?に食べていると苦労のかいもありますね。

2011-06-05

GEX コケバスター

コケバスターロング加工前
90P水槽のガラス面の掃除にはGEXのコケバスターを使用しています。これはもともと30cm水槽用に購入したものですが、30cmのほうはプロレイザーミニの方が使いやすいのでほぼ90P専用となっていました。コケをそぎとる部分が複数の板で構成されていて、なかなかいいのですが先端と柄の部分が一直線になっているのでちょっと使いづらいのが難点です。
でもちょっとした工夫で格段に使いやすくする方法があります。
それは・・・ライターで炙って曲げちゃうのです。
自分はチャッカマンであぶり過ぎに注意しながら、表と裏から炙って先端の角度と柄がだいたい平行になるようにしました。これで、大分違いますよ。柄がまっすぐだと、流木などのレイアウト素材にぶつかってしまいますが、曲がっていると力も入れやすくなり、使い勝手200%UP!です。お持ちの方はぜひお試しアレ。

ちなみに90Pではいままで使っていた通常サイズではちょっと小さいため、コケバスターロングを追加購入しました。もちろん曲げ加工済みです。

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