2014-03-15

アクティブリングSを外部フィルターにセット


水槽も安定してきたようなので、ろ材を購入しておいたアクティブリングSに変更してみました。
1つ分のバスケットを交換しようと思って、用意したのは2リットル(2袋分)。バスケットを取り出してみたら、思っていたよりもバスケットの容量がすくなく、1つに1リットルちょっとしか入りませんでした。ちなみにフィルターはコトブキのパワーボックスSV-9000です。
2つめのバスケットにも入れてしまおうかとも思いましたが、いきなり2/4のろ材を交換(そのうち1つ荒いスポンジなので生物濾過は実質3つ)してしまうのはリスキーだったので今回はとりあえず、1つ分だけ交換。
水道水で洗い流してみましたが、特におおきな汚れは出ませんでしたので、軽く上から水を注ぐ程度で終了。ここでガラガラやるとよけいにエッジが崩れてしまうので、ろ材は動かさないで洗った方がいいと思います。
さて、これから数日間でバクテリアがすんでくれると思いますが、ろ材って目に見えて効果がわかるという物ではないのが残念ですね。

2014-03-02

チャームのリングろ材アクティブリングSを購入。

前々から気になっていた、チャームオリジナルの多孔質リングろ材「アクティブリング Sサイズ」を購入してみました。
見るからに水通りが良さそうなビジュアルでろ材マニアにはグッときますね。ただ、結構もろそうな感じがしたので、ちょっと心配だったのですが思ったよりは崩れも少ない感じです。
とりあえず1リットル分を購入してみましたが、これなら2リットル分を導入して意味手もいいかもしれません。
まだ、フィルターにはセットしていませんが、いい感じにバクテリアがすんでくれそうです。
パッケージ

アップ

90cm水槽リスタート

引っ越し後、空のままだった90cm水槽をようやくリスタートさせました。今回はあまりコストをかけずに手持ちの素材でいくことにします。これまでは流木をメインにくんでいたので、初めて90cm水槽で石組にチャレンジ。親石が少し迫力不足でしょうか?本当は親石の反対側にもう少し大きめの石を反対方向に向けて配置したかったのですが、これ以外の石は種類がかわってしまうのでまあこれでよしとします。
まだまだ、発展途上ですが、何となくレイアウトのコツもつかめつつあるので、また、アクアリウムに対する興味が盛り返してきたようです。
また、これを機に30cm水槽は廃棄しようと思っています。

2013-12-01

横浜散歩

みなとみらい付近には、年に何回かいっていますが、大さん橋ターミナルには意外といく機会がなく、用事がてら初めていってみました。フォトジェニックなスポットが多くていいところですね。今回はQしか持っていかなかったので、それほど写真は撮っていなかったので、次回は久しぶりに撮影に出かけようかと思います。
余談ですが、途中のお店で食べた生姜焼き定食が意外とおいしかった。(写真とは関係ありません。)






2013-10-25

a-blogCMS機能要望

■校正機能

○一時使用パスワードの発行
取扱いに慎重さを要するエントリーの場合は便利そう。


○イメージユニットの画像プレビュー
画像をアップロードした時に更新前にプレビューができるようにしてほしい。

○ダイレクト編集モードの最終更新ボタン
ダイレクト編集モードは便利なのですが、瞬時に更新されてしまうので、一度ページ全体をプレビューしてから最終反映できると便利。


■レイアウト関連


○ユニットごとに余白の指定
特に上下の余白をとりたいときに、数値指定できるスマートなUIがあるといい。


○ダイレクト編集モードでグループの指定を可能に
段組みをグループでコントロールしている場合、編集モードに入るのが面倒。

○編集モードで任意の場所にユニット挿入機能
挿入ボタンエリアをドラッグすればいいのですが、ページが長いとやはり面倒。


○自由なクラス/ID指定
ユニットに自由に設定できるといい。クラスは複数指定可能だと理想的。



■その他

○JSユニット
 直接JSを記述して実行できると便利

○ 検索結果のソートの自由度
カスタムフィールドでのソート機能の充実

○ スライドショーユニット
1つのユニットで実現できると便利。

○ 管理画面のエントリー一覧のフィルターの設定を記憶してほしい。
もどるとデフォルトになってしまうので。

○エントリーの並び順をドラッグ&ドロップで
数値してはやはり面倒。

○ エントリーのURLジャンプ
リンク先を設定しても、直接URLをたたくとエントリーが表示されてしまうので、そのときもリンク先にジャンプしてほしい。






2013-10-14

堀田木工のマークが納品されました。


マンションの引き渡し後、待ちに待った食器棚 堀田木工のマークが納品されました。
最初、自分で設置スペースの採寸がどうもうまくいかず、160cm巾が入るか危ないところだったのですが問題なく収まってくれたようです。まあ欲を言えば155cmくらいがベストだったかな。
天井高が220cmなので18cmくらいのフィラーを追加で設置しています。右に梁があるので、壁ぴったりには設置できずは10cmくらい隙間が空いてしまうのは致し方ないですね。



なにしろ160cm巾が一気に開きますのでとても見通しがよく、必要な物が探しやすくていいです。ただ、お店では140cm巾の扉しか見たこがなかったので、160cm巾の扉があけるのに重くないか少し心配でしたが、それほど力を入れずにあけることができてよかったです。横の木枠はアルダーの無垢材で質感ばっちりです。扉は化粧板なので正直期待はしていなかったのですが、思ったよりも意外と質感は高いです。(すべてダークブラウンというモデルの実物を見たことなかったのでいい意味で期待を裏切られました。)
ちなみに、上置きの後ろは少しスペースが空いていてスチーム電子レンジなどの上記を後ろに逃がす仕組みになっています。その分収納部分の奥行きが少し狭いので若干損した気がしないでもないです。(考えがせこい?)

DxO Optics Pro

ちなみに、写真の加工にはDxO Optics Pro 8という写真加工ソフトを使っています。こういった写真では広角レンズで撮ることが多いのですが、どうしてもパースがつきすぎて垂直方向が、上か下したすぼまりになってしまいます。これを簡単に補正することができるので、気に入っています。値段も安いのでオススメですよ。

2013-08-04

食器棚 堀田木工のマーク

来年の更新や消費税アップもあって、急遽マンション購入を思いつき、あっという間に購入に至りました。
入れ物を買ったのはよかったのですが、買ってみるといろいろ欲が出て入れるものものもいろいろ取り揃えたい衝動がわいてきます。
その、一番目が食器棚。一応不動産屋が用意しているオプションで食器棚があったりするのですが、完全オーダーということもありなんと50万円オーバー。とても手が出ないので、既製品の食器棚を探すことにしました。
いろいろ探すもなかなか希望のものは見つからないですね。単なる食器棚とはいうものの、色や幅、使い勝手など様々な要素があるものです。
最初は電子レンジが扉の中に収納できて、扉を閉めるとすっきりとするタイプ。見た目上はベストなのですが、電子レンジを収納した上で扉を閉めるという仕組みの都合上、どうしても奥行きが深くなりがち。基本的には45〜50cmくらいでないと入らないので、なくなく却下です。


真ん中に空間のあるカウンタータイプにターゲットを変更。週末は都内近郊の家具屋を周りまくりました。そして出会ったのがこの食器棚。八王子のOkayに展示してありました。堀田木工のマークという商品です。
カウンター上の棚の扉が、フラップ扉といって自動車のガルウイングよろしくうえに跳ね上がります。一つの扉が上に開くので、開口部が大きくとても使い勝手がよさそう。このギミックがとても気に入りました。デザインも少しかわっていて、横の部分がスチーム電子レンジ対応のため、オープンになっています。色もこれまた奇抜で標準では白とダークブラウンのツートーン構成になっています。ただ、色はインテリアにあわせて無難にダークブラウンにしましたが。
購入したのは結局、ルームデコが定期的にやっている幕張のフェアーで購入。結構安くしてくれたと思います。(Okayさんごめんなさい。)
納品は10月なので、今から楽しみです。公式サイトを含め、ネット上にはあまり情報がないので、届いたらレポートしてみます。堀田木工さん、フラップ扉の食器棚をもっとアピールした方がいいですよ。

設置編はこちら>>

2013-06-02

丸の内 KITTEのショッピングモール

丸の内 KIITE

照明のヤマギワのショールムにいったついでに丸の内のKITTEにいってきました。
ビルの中が吹き抜けになっていてとてもいい感じの空間です。
入っているお店はそんなに多くはないですが、雑貨系が好きな男性なら結構楽しめましたよ。この界隈は改めて見てみると、いろいろ新しくなっていて楽しめますね。有楽町/銀座も近いので、時々きてもいいかなと思えるエリアになりました。

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